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金融ファクシミリ新聞🄬

「金利をマネジメント」 する経営者の参謀

パソコンと携帯

継続読者 約3万人

読者の6割が
銀行・証券のプロフェッショナル

1988年創刊
経済3団体会員

事業会社・機関投資家・
金融当局も購読

なぜ、プロは
「金融ファクシミリ新聞」
選ぶのか

01

事実を報道

広告収入や記者クラブに依存しない、
独立した視点。

広告収入に依存せず、記者クラブにも属さない立場から発信される情報は、日本では決して多くありません。だからこそ金融ファクシミリ新聞は、金利・株価・為替・経済動向に必要な情報を、しがらみに左右されない視点で届けています。

精鋭記者による「洞察」

02

精鋭記者による「洞察」

数字の「背景」を読み解く。

金融・経済の最前線で10年以上の経験を積んだ記者が執筆。AIにはない豊富な取材経験と実務感覚をもとに、金利・株価・経済動向の背景まで読み解くための判断材料を提供します。

精鋭記者による「洞察」

03

38年の歴史が証明する
「信頼」

半世紀近く、プロに選ばれ続けて。

1988年の創刊以来、経済3団体の会員企業をはじめ、日本のリーダーたちに愛読されてきました。
さらに、事業会社が日頃、財務や資金調達について対話する銀行・証券会社の実務担当者にも読まれていることは、金ファクが実務の現場で信頼されている証です。
情報の信頼性が不安定なAI時代だからこそ、歴史と読者層に裏打ちされた 「確かな情報源」 が、あなたの武器になります。

38年の歴史が証明する「信頼」

他の経済紙を読む方にも、
併せて選ばれています

一般的な経済紙が大きな流れを伝えるのに対し、
金融ファクシミリ新聞は、案件レベルの情報を
早く細かく伝えます。
その違いから、他紙と併せて購読されています。

一般的な
経済紙
金融専門
ベンダー
金融
ファクシミリ新聞
情報の

役割
経済や市場の
大きな流れを

把握する
専門分野に
特化
財務戦略、投資、

資金調達に

必要な
情報を
把握する
情報の

粒度
ニュース・

テーマ単位
高い 条件感・
案件詳細まで
把握できる
読者層 幅広い
ビジネス
パーソン
金融商品
担当者
金融実務者
・財務担当


機関投資家
・経営層など
コスト 低コスト 高コスト 優れた
コストパフォーマンス

ただ事実・発行をつたえる
のではなく、
条件や販売予測・状況まで
連日速報ですべて報じます

国内CPの記事では

発行は800億円程度=国内CP

20日の国内CP市場は、案件少なく発行閑散。
観測された入札案件は総額800億円程度、
期落ち額は400億円程度。
発行金利は横ばい~低下。
4月利上げ観測が後退するなか、前週末に
続き発行量が少なかったこともあり、5月以降に
償還する発行の目線が押し下げられる
傾向にある。
20日約定の主な22日発行は以下の通り
(順不同・市場推定)。

①期間 ②足切り水準 ③発行額が
銘柄ごとに把握できる

SB(社債)の記事では

〇〇社X年債は販売順調

XX日に条件決定した、〇〇社X年債(XX億円、
TプラスXXbp、利率2・XXX%)は、
順調な販売となった。
格付けはAAプラス(A社)。
需要予測レンジはTプラスXX~XXbpに設定。
X月の□□社X年債(XX億円、TプラスXXbp、
A社でAマイナス)やX月の〇□社X年債
(XXX億円、TプラスXXbp、C社でAプラス)が先行していたなか、Tプラス40bp程度~
Tプラス40bp台前半のガイダンスレンジを
提示。中東情勢の緊迫化を受けて原油価格が
急騰し、化学セクター全般に対する警戒感も
高まるなか、ガイダンスレンジを切り上げ、
需要予測レンジを設定。
投資家目線に即したガイダンス修正、
レンジ設定が好感され、また発行額が限定的な
こともあり、レンジ内タイトサイドに需要を
集め、大幅な超過需要を獲得....略

全銘柄、細やかに把握できる

①期間 ②足切り水準 ③発行額が
銘柄ごとに把握できる

全銘柄、細やかに把握できる

金融市場に向き合う読者に、

選ばれ続けてきた専門メディア

数字で見る、金融ファクシミリ新聞

継続
購読者数

30,000

主な購読先 人のアイコン

  • 事業法人財務担当
  • 金融機関
  • 機関投資家
  • 監督当局
    (財務省、金融庁、日銀)

読者の内訳

企業数ベース

企業数ベースのグラフ

執筆陣経歴

  • 元 外務省特命全権大使
  • 元 経産 審議官
  • 元 財務省 局長
  • 元 金融庁 局長
  • 元 日本銀行 局長
  • 元 経済研究所 社長

主なテーマ領域

国債、金利・為替動向、
コマーシャルペーパー(CP)、
社債(SB)、格付け状況、M&A、
エクイティファイナンス、資本政策

「日々の判断の自信が深まった。」

読者の声

読者の声人

日系証券会社

ディレクター

(40代・購読歴10年)

朝の情報収集から、
新発債・セカンダリーの判断まで
欠かせない。

毎朝の情報収集に活用しています。円債予測やSBの起債・販売状況、新発債のスプレッドや好不調、投資家動向まで確認できるので、セカンダリーでニーズを読むうえでも非常に参考になります。前日の米国市場や入札動向を把握したうえで顧客に会える安心感もあり、SBや国債を含む国内債券全般を網羅しているため、解約順位の低い媒体です。

読者の声人

印刷業

財務部長

(40代・購読歴20年以上)

必要な情報にすぐアクセスでき、
日々変化するマーケット情報の
確認に役立っています。

毎朝届くメールから、業務に関係する記事を中心に確認しています。紙面全体を通して読むというより、必要な情報にすぐアクセスできる点に価値を感じています。
特に、大量保有報告(5%ルール)は必ず確認しています。情報ベンダーも併用していますが、情報が掲載されないこともあるため、金融ファクシミリ新聞の5%ルール情報は資本政策の実務上とても重宝しています。

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通常2営業日以内にご案内いたします。購読される場合、お客様情報をいただいてからの2営業日以内にご覧いただけます。

A

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解約金はありません。また、前払いになりますので残金の返金はございません。更新停止として次回の更新から停止されます。

A

Webブラウザ上で閲覧いただけるものが電子版、お使いのFAX機・複合機で受信できるのがFAX版です。また電子版には各過去記事やCP・SB等もデータとしてご覧いただけます。また、その他のサービスも電子版経由でご利用いただけます。

A

金利情報(CP、SB、国債、スワップレート等)、シンジケート・ローン、IPO・PO、格付、M&A等金融資本市場のプロ向け情報が予測、現況、販売状況含め多く深堀して掲載されています。とりわけ金利に関する情報が網羅されているのは弊紙以外にはありません。

A

銀行・証券・保険・信金・信組等金融機関、官公庁、機関投資家、事業会社の財務部門など、金融資本市場のプロフェッショナルの方々に購読いただいてます。

A

金融ファクシミリ新聞社は1988年9月の創刊から約38年間にわたり「CP」「SB」「スワップレート」「IPO・PO」「格付」「ABS」「M&A」「投資ファンド」等多岐にわたり、金融市場のプロと呼ばれる方を中心にご愛顧いただいている新聞社です。創刊から現在まで金融市場に根ざして報道しています。

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